- 7267
- 2026/09/08
- 時価
- 7兆3026億円
- PER 予
- 15.68倍
- 2010年以降
- 赤字-28.26倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.51倍
- 2010年以降
- 0.38-1.53倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.35%
- ROE 予
- 3.24%
- ROA 予
- 1.16%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
剰余金の配当
個別
- 2014年3月31日
- -1423億8100万
- 2015年3月31日 -11.39%
- -1586億100万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 6 定款の定め2015/06/26 15:00
<取締役会にて決議できる株主総会決議事項>剰余金の配当等について、取締役会の決議によって決定することができる旨を定款で定めております。(期末配当金については、定時株主総会の決議によって決定する方針としております。)
これは、機動的な資本政策および配当政策が遂行できるようにするためです。 - #2 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6 【提出会社の株式事務の概要】2015/06/26 15:00
事業年度 4月1日から3月31日まで 基準日 3月31日 剰余金の配当の基準日 6月30日、9月30日、12月31日、3月31日 1単元の株式数 100株 - #3 配当政策(連結)
- 当社は、グローバルな視野に立って世界各国で事業を展開し、企業価値の向上に努めています。成果の配分にあたりましては、株主の皆様に対する利益還元を経営の最重要課題のひとつとして位置づけており、長期的な視点に立ち連結業績を考慮しながら配当を実施するとともに、資本効率の向上および機動的な資本政策の実施などを目的として自己株式の取得も適宜実施していきます。2015/06/26 15:00
当社の剰余金の配当は、年4回の配当を基本的な方針としています。配当の決定機関は、取締役会としています。ただし、期末配当金につきましては、株主総会の決議事項としています。
配当と自己株式取得を合わせた金額の親会社の所有者に帰属する当期利益に対する比率(株主還元性向)につきましては、30%を目処にしていきます。