当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
個別
- 2014年3月31日
- 2629億2800万
- 2015年3月31日 +0.67%
- 2646億8600万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
- 従来、機械及び装置の主な耐用年数は7年として減価償却を行ってきましたが、当事業年度より11年~16年に変更しました。当社はグローバルでの需要の変化に対応した生産体制の整備を行い、より安定的な生産体制の構築を進めています。このようななか、耐用年数の見直しを行った結果、従来の耐用年数よりも長期に使用可能であることが明らかになったため、機械及び装置の主な耐用年数を11年~16年に変更しました。2015/06/26 15:00
この変更により、従来の方法と比べて、当事業年度の営業利益は12,786百万円増加し、経常利益および税引前当期純利益は13,465百万円増加しています。 - #2 業績等の概要
- (単位:百万円)2015/06/26 15:00
要約連結包括利益計算書(米国会計基準)前連結会計年度(自 2013年4月1日至 2014年3月31日) 当連結会計年度(自 2014年4月1日至 2015年3月31日) 控除:非支配持分損益 34,642 43,168 当社株主に帰属する当期純利益 574,107 493,007
(単位:百万円)