- 7267
- 2026/09/08
- 時価
- 7兆3026億円
- PER 予
- 15.68倍
- 2010年以降
- 赤字-28.26倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.51倍
- 2010年以降
- 0.38-1.53倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.35%
- ROE 予
- 3.24%
- ROA 予
- 1.16%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- ④ 定款の定め2021/06/23 15:05
<取締役会にて決議できる株主総会決議事項>剰余金の配当等について、取締役会の決議によって決定することができる旨を定款で定めています。
これは、機動的な資本政策および配当政策が遂行できるようにするためです。 - #2 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6 【提出会社の株式事務の概要】2021/06/23 15:05
(注)当社は、2021年6月23日開催の定時株主総会において、定款の一部を変更し、定款記載の「剰余金の配当の基事業年度 4月1日から3月31日まで 基準日 3月31日 剰余金の配当の基準日 6月30日、9月30日、12月31日、3月31日 1単元の株式数 100株
準日」は、提出日現在では、9月30日、3月31日となっています。 - #3 注記事項-資本、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (7) 剰余金の配当2021/06/23 15:05
当社は、剰余金の配当について、日本の会社法の規定に基づいて算定される分配可能額の範囲内で行っています。分配可能額は、日本において一般に公正妥当と認められた会計原則に準拠して作成された当社の会計帳簿における利益剰余金の金額に基づいて算定されます。
前連結会計年度および当連結会計年度における利益剰余金を原資とする配当の金額は、以下のとおりです。 - #4 配当政策(連結)
- 当社は、グローバルな視野に立って世界各国で事業を展開し、企業価値の向上に努めています。成果の配分にあたりましては、株主の皆様に対する利益還元を経営の最重要課題のひとつとして位置づけており、長期的な視点に立ち将来成長にむけた内部留保資金や連結業績などを考慮しながら決定していきます。配当は、配当金額の親会社の所有者に帰属する当期利益に対する比率(配当性向)30%を目処に実施していきます。2021/06/23 15:05
当社の剰余金の配当は、年4回の配当を基本的な方針としています。配当の決定機関は、取締役会としています。
また、資本効率の向上および機動的な資本政策の実施などを目的として自己株式の取得も適宜実施していきます。