持分法で会計処理されている投資(IFRS)
連結
- 2020年3月31日
- 6554億7500万
- 2021年3月31日 +35.93%
- 8910億200万
有報情報
- #1 地域に関する情報(IFRS)(連結)
- 2 各セグメントの営業利益(△損失)の算出方法は、連結損益計算書における営業利益の算出方法と一致しており、持分法による投資利益、金融収益及び金融費用および法人所得税費用を含んでいません。2021/06/23 15:05
3 各セグメントおよび消去又は全社の資産の合計は、連結財政状態計算書の総資産と一致しており、持分法で会計処理されている投資、デリバティブ資産および繰延税金資産などを含んでいます。
4 セグメント間取引は、独立企業間価格で行っています。 - #2 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注) 1 各セグメントの営業利益(△損失)の算出方法は、連結損益計算書における営業利益の算出方法と一致しており、持分法による投資利益、金融収益及び金融費用および法人所得税費用を含んでいません。また、各セグメントに直接賦課できない営業費用は、最も合理的な配賦基準に基づいて、各セグメントに配賦しています。2021/06/23 15:05
2 各セグメントおよび消去又は全社の資産の合計は、連結財政状態計算書の総資産と一致しており、持分法で会計処理されている投資、デリバティブ資産および繰延税金資産などを含んでいます。また、消去又は全社に含まれる金額を除く、各セグメントに直接賦課できない資産については、最も合理的な配賦基準に基づいて、各セグメントに配賦しています。
3 セグメント間取引は、独立企業間価格で行っています。 - #3 注記事項-持分法で会計処理されている投資、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2021/06/23 15:05
前連結会計年度および当連結会計年度における関連会社および共同支配企業の当期包括利益に対する当社および連結子会社の持分は、以下のとおりです。前連結会計年度末(2020年3月31日) 当連結会計年度末(2021年3月31日) 持分法で会計処理されている投資 関連会社 378,012 537,702
(単位:百万円) - #4 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 支配の喪失に至らない連結子会社に対する当社の所有持分の変動は、資本取引として会計処理しています。また、連結子会社に対する支配を喪失した場合には、残存する持分を支配を喪失した時点の公正価値で測定したうえで、支配の喪失から生じた利得および損失を純損益として認識しています。2021/06/23 15:05
(2) 関連会社および共同支配企業に対する投資(持分法で会計処理されている投資)
関連会社とは、当社および連結子会社が財務および営業の方針決定に対して重要な影響力を有しているものの、支配または共同支配を有していない企業をいいます。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 税引前利益は、9,140億円と前連結会計年度にくらべ1,241億円、15.7%の増益となりました。営業利益の増加を除く要因は、以下のとおりです。2021/06/23 15:05
持分法による投資利益は、アジア地域の持分法適用会社における増収に伴う利益の増加や、一部の持分法で会計処理されている投資について、過去に認識した減損損失の戻入れを計上したことなどにより、1,085億円の増益要因となりました。
金融収益及び金融費用は、受取利息の減少などにより、109億円の減益要因となりました。なお、詳細については、連結財務諸表注記の「22 金融収益及び金融費用」を参照ください。 - #6 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2021/06/23 15:05
注記番号 前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 子会社の取得による支出(取得した現金及び現金同等物控除後) △3,047 2,230 持分法で会計処理されている投資の取得による支出 △14,584 △110,747 持分法で会計処理されている投資の売却による収入 - 12,570 その他の金融資産の取得による支出 △282,806 △433,375 - #7 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ① 【連結財政状態計算書】2021/06/23 15:05
(単位:百万円) 非流動資産 持分法で会計処理されている投資 10 655,475 891,002 金融サービスに係る債権 7 3,282,807 3,619,896