7267 本田技研工業

7267
2026/04/10
時価
5兆7569億円
PER 予
11.1倍
2010年以降
5.07-28.26倍
(2010-2025年)
PBR
0.32倍
2010年以降
0.41-1.53倍
(2010-2025年)
配当 予
5.51%
ROE 予
2.89%
ROA 予
1.1%
資料
Link
CSV,JSON

持分法で会計処理されている投資(IFRS)

【資料】
有価証券報告書-第99期(2022/04/01-2023/03/31)
【閲覧】

連結

2022年3月31日
9674億400万
2023年3月31日 -5.32%
9159億4600万

有報情報

#1 地域に関する情報(IFRS)(連結)
2 各セグメントの営業利益(△損失)の算出方法は、連結損益計算書における営業利益の算出方法と一致しており、持分法による投資利益、金融収益及び金融費用および法人所得税費用を含んでいません。
3 各セグメントおよび消去又は全社の資産の合計は、連結財政状態計算書の総資産と一致しており、持分法で会計処理されている投資、デリバティブ資産および繰延税金資産などを含んでいます。
4 セグメント間取引は、独立企業間価格で行っています。
2023/06/23 15:00
#2 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(注) 1 各セグメントの営業利益(△損失)の算出方法は、連結損益計算書における営業利益の算出方法と一致しており、持分法による投資利益、金融収益及び金融費用および法人所得税費用を含んでいません。また、各セグメントに直接賦課できない営業費用は、最も合理的な配賦基準に基づいて、各セグメントに配賦しています。
2 各セグメントおよび消去又は全社の資産の合計は、連結財政状態計算書の総資産と一致しており、持分法で会計処理されている投資、デリバティブ資産および繰延税金資産などを含んでいます。また、消去又は全社に含まれる金額を除く、各セグメントに直接賦課できない資産については、最も合理的な配賦基準に基づいて、各セグメントに配賦しています。
3 セグメント間取引は、独立企業間価格で行っています。
2023/06/23 15:00
#3 注記事項-持分法で会計処理されている投資、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(単位:百万円)
前連結会計年度末(2022年3月31日)当連結会計年度末(2023年3月31日)
持分法で会計処理されている投資
関連会社544,563499,942
当社は、当連結会計年度において、一部の活発な市場における公表価格のある持分法で会計処理されている投資について、市場価格の下落により減損の客観的な証拠が存在すると判断したため、公正価値に基づき回収可能価額を測定し、減損損失を計上しました。
また、活発な市場における公表価格のない持分法で会計処理されている投資のうち、当連結会計年度中に締結した株式譲渡契約での取引価格が取得価額を下回った投資先について、減損の客観的な証拠が存在すると判断したため、使用価値に基づき回収可能価額を測定し、減損損失を計上しました。
2023/06/23 15:00
#4 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
支配の喪失に至らない連結子会社に対する当社の所有持分の変動は、資本取引として会計処理しています。また、連結子会社に対する支配を喪失した場合には、残存する持分を支配を喪失した時点の公正価値で測定したうえで、支配の喪失から生じた利得および損失を純損益として認識しています。
(2) 関連会社および共同支配企業に対する投資(持分法で会計処理されている投資)
関連会社とは、当社および連結子会社が財務および営業の方針決定に対して重要な影響力を有しているものの、支配または共同支配を有していない企業をいいます。
2023/06/23 15:00
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
税引前利益は、8,795億円と前連結会計年度にくらべ1,906億円、17.8%の減益となりました。営業利益の減少を除く要因は、以下のとおりです。
持分法による投資利益は、当連結会計年度において一部の持分法で会計処理されている投資について、減損損失を計上したことなどにより、850億円の減益要因となりました。
金融収益及び金融費用は、受取利息の増加などはあったものの、デリバティブから生じる損益の影響や為替差損益の影響などにより、150億円の減益要因となりました。なお、詳細については、連結財務諸表注記の「22 金融収益及び金融費用」を参照ください。
2023/06/23 15:00
#6 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
(単位:百万円)
注記番号前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日)当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日)
子会社の売却による収入(処分した現金及び現金同等物控除後)-740
持分法で会計処理されている投資の取得による支出-△23,826
その他の金融資産の取得による支出△488,631△527,334
2023/06/23 15:00
#7 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
① 【連結財政状態計算書】
(単位:百万円)
非流動資産
持分法で会計処理されている投資10967,404915,946
金融サービスに係る債権73,740,3833,995,259
2023/06/23 15:00

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。