営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 10億9148万
- 2015年9月30日 -17.19%
- 9億387万
個別
- 2014年9月30日
- 8億8670万
- 2015年9月30日 +7.96%
- 9億5730万
有報情報
- #1 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、レストラン事業を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1) 売上高の調整額△127,768千円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額2,277,794千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産2,278,745千円及びセグメント間取引消去△950千円を含んでおります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金であります。
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益に一致しております。2015/12/25 9:46 - #2 業績等の概要
- この結果、防災事業の売上高は国内・海外を合わせ、前年同期に比べ19.2%増の1,716百万円となりました。2015/12/25 9:46
また、セグメント利益(営業利益)は国内・海外を合わせ309百万円(前年同期比42.0%増)となりました。
③ 不動産賃貸事業 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売費及び一般管理費は、給料手当及び従業員賞与などの人件費が増加した一方で、サービス費をはじめとする販売促進費に加えて貸倒引当金繰入額などが減少し、前年同期に比べ3.8%減少の1,376百万円となりました。2015/12/25 9:46
この結果、営業利益は前年同期に比べ17.1%減少の903百万円となり、また、売上高営業利益率は前年同期に比べ1.8%悪化の6.9%となりました。
営業外収益(費用)は、当中間期末にかけて進んだ円高がマイナス要因となり、為替差損益が前年同期の差益から当中間期では差損へと大きく悪化したことにより、純額で40百万円の損失(前年同期は42百万円の利益)となりました。