建設仮勘定
連結
- 2016年3月31日
- 7080万
- 2017年3月31日 +190.14%
- 2億542万
個別
- 2016年3月31日
- 3196万
- 2017年3月31日 +389.66%
- 1億5652万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 上記の金額には消費税等は含まれておりません。2017/06/29 11:33
2 帳簿価額のうち、「その他」は、工具、器具及び備品、及び 建設仮勘定の合計であります。
3 本社(東京都板橋区所在)の帳簿価額のうち、建物及び構築物4,790,015千円、機械及び装置及び車両運搬具347千円、土地720,678千円、その他5,427千円は、不動産賃貸に係る設備であります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2017/06/29 11:33
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) その他 1,297 〃 3,441 〃 建設仮勘定 900 〃 ― 〃 計 4,497千円 6,704千円 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産では、プラスの営業キャッシュ・フローをマイナスの投資キャッシュ・フロー及び同財務キャッシュ・フローが上回ったことにより、現金及び預金が215百万円減少しました。(「第2 1(2)キャッシュ・フローの状況」参照)また、補正予算による防災事業の売上が前連結会計年度を下回ったことなどから、売掛金は659百万円減少しました。2017/06/29 11:33
有形固定資産では、北米における販売拠点の強化・充実及び開発・生産設備の更新と能力増強を目的とした新規取得を行った結果、建物、機械装置、工具・器具・備品、リース資産及び建設仮勘定が増加した一方で、構築物、車両運搬具が減価償却により減少しました。
また、投資その他の資産では、優先株の売却などにより投資有価証券が83百万円減少したほか、事業用貸付を行ったことなどにより、長期貸付金が99百万円増加しております。