純資産
連結
- 2016年3月31日
- 99億310万
- 2016年9月30日 +1.79%
- 100億8033万
- 2017年3月31日 +12.1%
- 112億9959万
- 2017年9月30日 +2.33%
- 115億6302万
個別
- 2016年3月31日
- 101億5867万
- 2016年9月30日 +0.24%
- 101億8282万
- 2017年3月31日 +8.16%
- 110億1332万
- 2017年9月30日 +3.56%
- 114億544万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③純資産2017/12/26 12:58
当中間連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末に比べ2.3%増加の11,563百万円となりました。親会社株主に帰属する中間純利益により利益剰余金が増加した一方で、為替換算調整勘定及び繰延ヘッジ損益が減少しました。
(3)キャッシュ・フローの状況の分析 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2017/12/26 12:58
中間会計期間末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 間連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の中間財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産及び負債は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2017/12/26 12:58 - #4 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/12/26 12:58
(注) 潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(平成29年3月31日) 当中間連結会計期間(平成29年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 11,299,591 11,563,021 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 46,213 ― (うち、非支配株主持分(千円)) (46,213) (―)