建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年3月31日
- 72億8483万
- 2019年3月31日 +42.59%
- 103億8749万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2019/06/27 10:56
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物及び構築物 353千円 24,782千円 機械装置及び運搬具 86 〃 2,498 〃 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産では、プラスの営業キャッシュ・フローをマイナスの投資キャッシュ・フロー及び同財務キャッシュ・フローが上回ったことにより、現金及び預金が1,237百万円減少しました。(「(1)経営成績等の概要 ②キャッシュ・フローの状況」参照)年度末にかけてOEM供給している船外機の受注が伸長したことなどから、電子記録債権が568百万円増加しました。また、国内調達している部材の一部に納入遅延が発生したことなどにより、たな卸資産が182百万円増加しました。2019/06/27 10:56
固定資産では、新たな研究開発棟の取得により建物及び構築物が増加したほか、金型の取得などにより工具器具備品及びリース資産が増加しました。その一方で、機械装置及び車両運搬具が減価償却により減少しました。
また、無形固定資産及び投資その他の資産については、前連結会計年度末に比べて大きな増減はありませんでした。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主な耐用年数は以下のとおりであります。2019/06/27 10:56
建物及び構築物 7~50年
機械装置及び運搬具 4~9年