建物及び構築物(純額)
連結
- 2020年3月31日
- 98億4465万
- 2021年3月31日 +1.95%
- 100億3636万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 主な耐用年数は以下のとおりであります。2021/06/29 11:13
建物及び構築物 7~50年
機械装置及び運搬具 4~9年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2021/06/29 11:13
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 2,761千円 22,613千円 機械装置及び運搬具 778 〃 405 〃 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産では、プラスの営業キャッシュ・フロー及び同財務キャッシュ・フローがマイナスの投資キャッシュ・フローを上回ったことにより、現金及び預金が5,411百万円増加しました。(「(1)経営成績等の概要 ②キャッシュ・フローの状況」参照)また、年度後半からは船外機需要の大幅な増加により、商品が1,200百万円減少しました。一方で、電子記録債権が1,420百万円増加したほか、受取手形及び売掛金が825百万円増加しました。2021/06/29 11:13
固定資産では、社宅の完成に伴い建設仮勘定が減少し、建物及び構築物が増加しました。また、新製品立上げによる金型などの工具、器具及び備品が、セール・アンド・リースバック取引により減少した一方、リース資産が増加しました。
また、無形固定資産では、本社の底地の一部借地部分を購入したことから、借地権が減少しました。