建設仮勘定
連結
- 2021年3月31日
- 5386万
- 2021年9月30日 +264%
- 1億9606万
個別
- 2021年3月31日
- 534万
- 2021年9月30日 -73.29%
- 142万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産では、プラスの営業キャッシュ・フローがマイナスの投資キャッシュ・フロー及び同財務キャッシュ・フローを下回りましたが、円安の影響により現金及び現金同等物に係る換算差額が増加したことから、現金及び預金が126百万円増加しました(「(1)経営成績等の状況の概要 ②キャッシュ・フローの状況」参照)。一方で、新型コロナウイルス感染症の影響から防災用品の大口受注が減少したため、受取手形及び売掛金が前連結会計年度末に比べて1,404百万円減少したほか、電子記録債権が712百万円減少しました。2021/12/24 13:53
固定資産では、有形固定資産は建設仮勘定及び土地が取得により増加しましたが、減価償却費による減少が上回りました。
また、無形固定資産は借地権が増加した一方で、ソフトウエア仮勘定が減少しました。投資その他については、投資有価証券が僅かに増加しました。