無形固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 6億3491万
- 2021年9月30日 +0.74%
- 6億3963万
個別
- 2021年3月31日
- 5億4686万
- 2021年9月30日 +4.99%
- 5億7415万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械及び装置 4~9年2021/12/24 13:53
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
主として移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、賃貸用有形固定資産の一部及び在外連結子会社については、定額法を採用しております。
また、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物についても、定額法を採用しております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 7~50年
機械及び装置 4~9年2021/12/24 13:53 - #3 減価償却額の注記
- 5 減価償却実施額は、次のとおりであります。2021/12/24 13:53
前中間会計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日) 当中間会計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 有形固定資産 380,502 千円 450,362 千円 無形固定資産 21,056 〃 20,654 〃 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、主に、船外機需要の回復に伴う生産量増加により原材料等の棚卸資産が増加したことから棚卸資産の増減額が1,641百万円減少したほか、防災用品等の大口受注減少により売上債権が減少し、売上債権の増減額が1,131百万円減少したため、760百万円と前年同期に比べ収入が2,389百万円(△75.8%)の減少となりました。2021/12/24 13:53
投資活動によるキャッシュ・フローは、無形固定資産の取得による支出が44百万円増加した一方、有形固定資産の取得による支出が616百万円減少したため、△368百万円と前年同期に比べ収入が630百万円(△63.1%)の増加となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、短期借入金の増減額が614百万円増加しましたが、セール・アンド・リースバックによる収入が1,086百万円減少したため、△399百万円と前年同期に比べ収入が477百万円(△613.7%)の減少となりました。 - #5 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 機械及び装置 4~9年2021/12/24 13:53
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。