建物及び構築物(純額)
連結
- 2021年3月31日
- 100億3636万
- 2022年3月31日 -4.7%
- 95億6469万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 主な耐用年数は以下のとおりであります。2022/06/29 10:59
建物及び構築物 7~50年
機械装置及び運搬具 4~9年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2022/06/29 10:59
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 22,613千円 ―千円 機械装置及び運搬具 405 〃 157 〃 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産では、プラスの営業キャッシュ・フローがマイナスの投資キャッシュ・フロー及び同財務キャッシュ・フローを上回ったことにより、現金及び預金が1,403百万円増加しました。(「(1)経営成績等の概要 ②キャッシュ・フローの状況」参照)消防車等の大口受注減少により、売掛金が411百万円減少した一方で、船外機需要増加に伴う増産対応のため、原材料が1,008百万円増加しました。2022/06/29 10:59
固定資産では、新製品立上げによる金型などの工具、器具及び備品や建設仮勘定が増加した一方、建物及び構築物、機械装置及び運搬具、リース資産は減価償却費により減少しました。
また、無形固定資産及び投資その他の資産については、前連結会計年度末に比べて大きな増減はありませんでした。