純資産
連結
- 2022年3月31日
- 179億4189万
- 2022年9月30日 +5.58%
- 189億4358万
- 2023年3月31日 +8.71%
- 205億9417万
- 2023年9月30日 +1.38%
- 208億7841万
個別
- 2022年3月31日
- 170億8889万
- 2022年9月30日 +4.24%
- 178億1302万
- 2023年3月31日 +9.74%
- 195億4809万
- 2023年9月30日 +1.02%
- 197億4732万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2023/12/25 9:36
なお、在外子会社等の資産及び負債は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
② 棚卸資産
主として移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/12/25 9:36 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、固定負債では、長期リース債務が146百万円減少したほか、長期借入金が289百万円減少しました。2023/12/25 9:36
(純資産)
当中間連結会計期間末における純資産は20,878百万円となり、前連結会計年度末に比べ284百万円増加しました。株主資本では、親会社株主に帰属する中間純利益及び剰余金の配当により利益剰余金が28百万円減少しました。 - #4 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2023/12/25 9:36
時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2023/12/25 9:36
(注) 潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(2023年3月31日) 当中間連結会計期間(2023年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 20,594,179 20,878,411 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) ― 30,124 (うち、非支配株主持分(千円)) (―) (30,124)