営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年9月30日
- 16億2943万
- 2023年9月30日 -31.53%
- 11億1569万
個別
- 2022年9月30日
- 18億3120万
- 2023年9月30日 -23.61%
- 13億9885万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額8,340,468千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産8,354,941千円及びセグメント間取引消去△14,473千円を含んでおります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金であります。2023/12/25 9:36
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益に一致しております。
当中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、倉庫事業を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1) 売上高の調整額181,469千円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額9,493,854千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産9,503,835千円及びセグメント間取引消去△9,980千円を含んでおります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金であります。
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益に一致しております。2023/12/25 9:36 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢下にありまして、当社グループは、「安定的に成長する企業体質の再構築」を経営方針とし、目粉しく変化する事業環境の下で、新しい可能性への挑戦やより顧客満足度の高い製品の研究開発を進めるなど、強固な経営基盤を確立するために、企業体質の変革に取り組んでまいりました。2023/12/25 9:36
この結果、当中間連結会計期間の売上高は北米及び欧州市場における中・小型船外機需要の低迷の影響により前年同期に比べ11.5%減の18,433百万円となりました。損益面では、原材料価格や資源価格の高騰により営業利益は前年同期に比べ31.5%減の1,115百万円、経常利益は前年同期に比べ31.4%減の1,076百万円及び親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期に比べ37.7%減の726百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。