極東開発工業(7226)の売上高 - 不動産賃貸等事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 66億8400万
- 2014年12月31日 -29.23%
- 47億3000万
- 2015年12月31日 +0.51%
- 47億5400万
- 2016年12月31日 +1.35%
- 48億1800万
- 2017年12月31日 +9.11%
- 52億5700万
- 2018年12月31日 -4.7%
- 50億1000万
- 2019年12月31日 +6.35%
- 53億2800万
- 2020年12月31日 -3%
- 51億6800万
- 2021年12月31日 +2.88%
- 53億1700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/08 9:41
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 装車事業2024/02/08 9:41
受注は国内・海外とも好調に推移しました。半導体不足等によるトラックシャシの供給遅延も徐々に改善に向かっていることに加え、原価アップへの対策として製品価格の改定に継続的に取り組んだ効果も見られ、売上高・利益共に増加しました。
新製品では、2023年12月にBEV(Battery Electric Vehicle:バッテリー式電動自動車)シャシ向けの電動式ごみ収集車 新「eパッカー®」を開発し、市販車国内第1号車を納車いたしました。今後もカーボンニュートラルの実現に向けた一助となるよう、環境と社会に貢献する製品ラインナップの強化を図ります。