建物及び構築物(純額)
連結
- 2013年3月31日
- 124億3100万
- 2014年3月31日 -5.51%
- 117億4600万
有報情報
- #1 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりです。2015/03/24 12:58
また、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、一括償却資産として3年間で均等償却する方法によっています。建物及び構築物 7~60年 機械装置及び運搬具 4~17年
無形固定資産(リース資産を除く)については、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法、それ以外の無形固定資産については定額法を採用しています。