営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 71億5400万
- 2018年12月31日 -27.9%
- 51億5800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△544百万円には、セグメント間取引消去3百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△547百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。2019/02/12 11:11
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2019/02/12 11:11
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 国内需要が落ち着きを見せる中、新規受注の取り込みを図ると共に、製品の品質向上と生産体制の確保に努めました。2019/02/12 11:11
11月には国内規制最大容量のタンク容積と、ワイドシングルタイヤ仕様で国内トップクラスの最大積載量を確保した「30kL アルミタンクトレーラ」と、新分野の林業関係製品の第1弾となる木質ペレットエア搬送ユニット「JETCUBE(ジェットキューブ)」をそれぞれ発売しました。また、「2018 森林・林業・環境機械展示実演会」への出展や、「2018年度グッドデザイン賞」を受賞した「4t耐摩耗鋼板仕様リヤダンプトラック」のPRも行うなど販売促進等にも努め、業績の確保を図りましたが、売上高は3,430百万円(4.8%)減少して68,098百万円となりました。営業利益は2,394百万円(39.1%)減少して3,723百万円となりました。
なお、5月にグループ化(完全子会社化)した北陸重機工業(新潟市)の鉄道車両についても協力体制を構築しました。