売上高
連結
- 2013年9月30日
- 48億842万
- 2014年9月30日 +4.3%
- 50億1540万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日)2014/11/14 9:04
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 部顧客への売上高の調整額△1,757,847千円及びセグメント利益(又は損失△)の調整額△37,337千円は、主に連結会社間の内部取引消去等の連結修正金額である。
2.セグメント利益(又は損失△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2014/11/14 9:04 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、消費税率引上げや資源価格の上昇等の影響があったものの、政府・日銀の経済・金融政策の効果を下支えとして、企業収益や雇用情勢に改善傾向が見られた。一方、海外は、米国が総じて緩やかな景気拡大を続けているものの、ユーロ圏景気は足踏み状況にあり、また、一部新興国の経済成長率鈍化等も見られ、先行き不透明な状況が続いている。2014/11/14 9:04
このような状況のもと、当第2四半期連結累計期間の業績は、ガス機器部門と汎用機器部門の販売が堅調に推移し、連結売上高は50億1千5百万円(前年同期比4.3%増加)となった。
損益については、売上高の増加や汎用機器部門の採算性の改善等により、営業利益は3億9千5百万円(同145.7%増加)、経常利益は4億6千9百万円(同166.1%増加)、四半期純利益は3億2千7百万円(同130.3%増加)となった。