非支配株主に帰属する当期純利益又は非支配株主に帰属する当期純損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- -8565万
- 2016年3月31日
- 7314万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような状況のもと、当連結会計年度の業績は、タイ市場の回復の遅れや不採算取引の縮小等により、連結売上高は89億3千6百万円(前連結会計年度比13.2%減少)となりました。2016/06/29 15:05
損益につきましては、ガス機器部門の採算性向上や不採算取引の改善効果等により、営業利益は7億2千7百万円(同21.8%増加)となりましたが、円高の進展に伴う為替差損計上により経常利益は6億6千8百万円(同7.2%減少)、また、親会社株主に帰属する当期純利益は非支配株主に帰属する当期純利益の増加により4億9千8百万円(同20.7%減少)となりました。
事業の種類別セグメントの業績は次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の業績は、タイ市場の回復の遅れや不採算取引の縮小等により、連結売上高は89億3千6百万円(前連結会計年度比13.2%減少)となりました。2016/06/29 15:05
損益につきましては、ガス機器部門の採算性向上や不採算取引の改善効果等により、営業利益は7億2千7百万円(同21.8%増加)となりましたが、円高の進展に伴う為替差損計上により経常利益は6億6千8百万円(同7.2%減少)、また、親会社株主に帰属する当期純利益は非支配株主に帰属する当期純利益の増加により4億9千8百万円(同20.7%減少)となりました。
(3)キャッシュ・フローの分析