有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当第2四半期連結累計期間の業績は、不採算取引の縮小や新機種の立上げ時期のずれ込み等により、連結売上高は39億9千2百万円(前年同期比11.6%減少)となりました。2016/11/14 9:27
損益につきましては、急激な円高の進行による採算性の悪化や為替差損、売上減少に伴う固定費負担増や認証関連費用の先行投資負担等の要因により、営業利益は1億7千7百万円(同64.2%減少)、経常利益は9千2百万円(同81.3%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7千7百万円(同75.3%減少)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。