有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 国際財務報告基準を適用している子会社において、第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」(以下、「IFRS第16号」という。)を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することといたしました。IFRS第16号の適用については、経過的な取扱いに従っており、本基準の適用による累積的影響額を適用開始日に認識する方法を採用しております。2019/11/14 9:03
この結果、当第2四半期連結会計期間末の有形固定資産の「その他」が67,130千円、流動負債の「その他」が10,432千円及び固定負債の「その他」が57,344千円増加しております。当第2四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。