有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当第2四半期連結累計期間の業績は、中国向けガス製品の販売増加や米国向け燃料ポンプの販売増加等により、連結売上高は41億2千6百万円(前年同期比3.4%増加)となりました。2019/11/14 9:03
損益につきましては、収益性の高い商品の販売増加や不採算取引の改善効果等により、営業利益は4億2百万円(同16.6%増加)となりました。一方、為替相場が前年度よりもやや円高基調で推移したため、経常利益は4億2千9百万円(同17.1%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億7千万円(同31.0%減少)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。