純資産
連結
- 2022年3月31日
- 91億4537万
- 2023年3月31日 +7.48%
- 98億2972万
- 2024年3月31日 +26.11%
- 123億9580万
個別
- 2022年3月31日
- 82億6711万
- 2023年3月31日 +0.8%
- 83億3359万
- 2024年3月31日 +21.68%
- 101億4069万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
(イ)有価証券 :その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
(ロ)棚卸資産
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2024/06/27 13:33 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は46億7千6百万円(前連結会計年度末は52億8千5百万円)となり、前連結会計年度末と比べて6億9百万円減少しました。主な増減項目は、預り敷金の減少(4億6千万円)、長期借入金の減少(3億9百万円)、退職給付に係る負債の減少(3千2百万円)、長期繰延税金負債の増加(2億円)であります。2024/06/27 13:33
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は123億9千5百万円であり、株主資本107億7千4百万円、その他の包括利益累計額合計15億9千4百万円、非支配株主持分2千6百万円であります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 数理計算上の差異については、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(5年)による定額法により費用処理しております。2024/06/27 13:33
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、簡便法を採用しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価法2024/06/27 13:33
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/06/27 13:33
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 1株当たり純資産額 5,318円94銭 6,674円92銭 1株当たり当期純利益 459円69銭 1,184円68銭
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。