有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.当中間連結会計期間において、株式会社神奈川精工の株式取得により子会社化したため、連結の範囲に含めております。なお、みなし取得日を2023年9月30日としているため、当中間連結会計期間は貸借対照表のみを連結しております。2024/11/14 9:39
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失の認識) - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※ 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2024/11/14 9:39
前中間連結会計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日) 研究開発費 37,883 19,898 のれん償却額 - 39,934 顧客関連資産償却額 - 45,000 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2024/11/14 9:39
固定資産に係る重要な減損損失の認識、のれんの金額の重要な変動及び重要な負ののれん発生益の認識はありません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 自動車機器事業は、インド市場向け製品の販売は増加したものの、フォークリフト向けキャブレターの販売減少等により、売上高は3億9千1百万円(同13.8%減少)、セグメント損失は1億1千3百万円(前年同期は1億4千1百万円の損失)となりました。2024/11/14 9:39
産業機器事業は、売上高は2億5千1百万円となりましたが、のれん関連の償却負担等もあり、セグメント損失は4千8百万円となりました。
不動産賃貸事業は、売上高は3億5百万円(同5.4%減少)、セグメント利益は2億2千9百万円(同8.5%減少)となりました。