- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは次のとおりであります。
(建物) 賃貸用不動産 不動産取得税 38,543千円
新本社工場 不動産取得税 31,300
新テント倉庫 16,900
水素供給配管工事(#10ベンチ) 11,800
(工具、器具及び備品) 金型 74,438
(土地) 賃貸用不動産 不動産取得税 17,190
(建設仮勘定) ガイド-06用加工設備 72,306
賃貸用不動産 不動産取得税 55,733
(ソフトウエア) 人事給与システム更新 19,208
(ソフトウエア仮勘定) Dynamics365導入 217,469
人事給与システム更新 19,208
(注)2025/06/26 15:34 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産の残高は139億5千2百万円(前連結会計年度末は140億2千5百万円)となり、前連結会計年度末と比べて7千3百万円減少しました。主な増減項目は、機械装置及び運搬具の減少(2億6千1百万円)、建物及び構築物の減少(1億5千9百万円)、ソフトウエア仮勘定の増加(2億2千万円)、退職給付に係る資産の増加(6千7百万円)、リース資産の増加(5千9百万円)であります。
(流動負債)
2025/06/26 15:34- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表)
前事業年度まで無形固定資産の「その他」に含めて表示しておりました「ソフトウエア仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より区分記載しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替を行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、無形固定資産の「その他」に表示しておりました28,800千円は、「ソフトウエア仮勘定」28,800千円として組替を行っております。
2025/06/26 15:34- #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、無形固定資産の「その他」に含めて表示しておりました「ソフトウエア仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分記載しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において無形固定資産の「その他」に表示しておりました79,298千円は、「ソフトウエア仮勘定」28,800千円、「その他」50,498千円として組替を行っております。
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