ミクニ(7247)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 17億1400万
- 2011年9月30日 -75.61%
- 4億1800万
- 2012年9月30日 +654.07%
- 31億5200万
- 2013年9月30日 -41.69%
- 18億3800万
- 2014年9月30日 +65.4%
- 30億4000万
- 2015年9月30日 -55.07%
- 13億6600万
- 2016年9月30日 +198.1%
- 40億7200万
- 2017年9月30日 +42.29%
- 57億9400万
- 2018年9月30日 -80.41%
- 11億3500万
- 2019年9月30日
- -19億1700万
- 2020年9月30日 -126.24%
- -43億3700万
- 2021年9月30日
- 31億9900万
- 2022年9月30日
- -5億8400万
- 2023年9月30日
- -2億9500万
- 2024年9月30日 -999.99%
- -48億9400万
- 2025年9月30日
- 36億9300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2023/11/09 16:00
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果使用した資金は、2億9千5百万円(前年同期は5億8千4百万円の支出)となりました。これは主に、棚卸資産の増加18億9千2百万円及び生産拠点再編引当金の減少12億7千7百万円の資金減少要因が、減価償却費25億7千5百万円による資金増加要因を上回ったためであります。