- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、芝管理機械等の販売事業、車輌用暖房器の製造販売事業等を含んでおります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2014/08/08 16:30- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、芝管理機械等の販売事業、車輌用暖房器の製造販売事業等を含んでおります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2014/08/08 16:30 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る負債が60百万円増加し、利益剰余金が39百万円減少しております。また、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
2014/08/08 16:30- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第1四半期連結累計期間(平成26年4月1日~平成26年6月30日)における、わが国内経済は、消費税の引き上げに伴う個人消費に弱い動きがみられましたが、設備投資は企業収益の回復を背景に底堅く推移するなど景気は回復基調で推移しました。海外経済につきましては、新興国における景気減速懸念や欧州での政治不安など依然として先行き不透明感がある一方、米国経済は回復基調で推移しました。
このような経営環境における当グループの売上高は、230億5千1百万円(前年同期比 0.1% 増)となりました。損益につきましては、営業利益は、10億円(前年同期比 20.1% 増)、経常利益は、8億3千7百万円(前年同期比 5.9% 減)、四半期純利益につきましては、6億9千万円(前年同期比 19.8% 増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
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