売上高
連結
- 2014年3月31日
- 65億7600万
- 2015年3月31日 +0.35%
- 65億9900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「自動車関連品事業」は、主に自動車・二輪車向けの燃料噴射関連品、気化器類等の生産・販売を行っております。「生活機器関連品事業」は、主にガス機器向けの立ち消え安全装置等の生産・販売を行っております。「航空機部品輸入販売事業」は、主に航空機部品等の輸入販売を行っております。2015/06/26 15:45
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
ミクニ・アール・ケイ精密㈱
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2015/06/26 15:45 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2015/06/26 15:45
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ㈱IHI 13,551 航空機部品輸入販売事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの損益は、営業損益ベースの数値であります。
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度より、退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更したことに伴い、報告セグメントの退職給付債務及び勤務費用の計算方法を同様に変更しております。当該変更による各報告セグメントの損益に与える影響は軽微であります。2015/06/26 15:45 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2015/06/26 15:45
- #6 売上高に関する注記
- ※1 売上高の内訳は次のとおりであります。2015/06/26 15:45
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 製品売上高 45,455百万円 44,623百万円 商品売上高 24,314百万円 25,371百万円 計 69,769百万円 69,994百万円 - #7 業績等の概要
- 当連結会計年度(平成26年4月1日~平成27年3月31日)における、わが国内経済は、消費税引き上げに伴う駆け込み需要の反動を受け、当連結会計年度に入り急速に落ち込みましたが、年度後半には緩やかな回復基調が続き、個人消費も緩やかな持ち直しが見られました。設備投資は、企業収益の改善を背景に回復基調で推移しました。海外経済は、新興国において一部地域に減速感が見られる一方、欧州では景気回復に持ち直しの動きが続き、米国経済に回復が見られました。2015/06/26 15:45
このような経営環境における当グループの売上高は、985億1千8百万円(前期比 2.1% 増)となりました。 損益につきましては、営業利益は、49億1千3百万円(前期比 13.7% 増)、経常利益は、43億2千6百万円(前期比 3.6% 増)、当期純利益は、29億9千4百万円(前期比 9.4% 増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 経営成績の分析2015/06/26 15:45
① 売上高
売上高は前連結会計年度の964億5千6百万円に比べて増加し、985億1千8百万円(前年同期比2.1%増)となりました。セグメント別の売上高の状況につきましては、「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (1)業績」に記載しております。 - #9 関係会社との取引に関する注記
- 2 関係会社との取引高2015/06/26 15:45
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 10,397百万円 9,778百万円 仕入高 21,395百万円 25,328百万円