売上高
連結
- 2020年3月31日
- 22億8400万
- 2021年3月31日 -21.72%
- 17億8800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「自動車関連品事業」は、主に四輪車・二輪車・汎用エンジン用燃料供給装置類及びエンジン関連機能品類の製造販売を行っております。「生活機器関連品事業」は、主にガス機器用制御機器類及び水制御機器類などの製造販売を行っております。「航空機部品輸入販売事業」は、主に航空機部品等の輸入販売を行っております。「芝管理機械等販売事業」は、主に芝管理機械等の販売を行っております。2021/06/29 16:01
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社名
ミクニ・アール・ケイ精密㈱
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2021/06/29 16:01 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2021/06/29 16:01
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ヤマハ発動機株式会社他 7,609 自動車関連品事業 株式会社IHI 7,454 航空機部品輸入販売事業 スズキ株式会社 7,335 自動車関連品事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの損益は、営業損益ベースの数値であります。2021/06/29 16:01 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2021/06/29 16:01
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度(令和2年4月1日~令和3年3月31日)におけるわが国経済は、新型コロナウイルスの影響から持ち直しの動きが続いたものの、一部に弱さが見られ、力強い回復には至りませんでした。海外においては、行動制限措置などから徐々に生産活動が再開され、回復基調が続きました。中国で景気が回復したほかインドで生産の正常化が進みましたが、国によって景気見通しが異なるという状況が続きました。2021/06/29 16:01
このような経営環境のなか当グループにおいては、自動車関連品事業、航空機部品輸入販売事業が減収となったこともあり、売上高は869億6千2百万円(前期比 21.3%減)となり、営業利益は5億6千9百万円(前期比 76.4%減)となりました。この結果、経常利益は5億9千7百万円(前期比 67.9%減)となり、親会社株主に帰属する当期純損失は1億2千5百万円(前期は40億1千4百万円の損失)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2021/06/29 16:01
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- 1 関係会社との取引高2021/06/29 16:01
前事業年度(自 平成31年4月1日至 令和2年3月31日) 当事業年度(自 令和2年4月1日至 令和3年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 8,708百万円 8,512百万円 仕入高 29,450百万円 15,625百万円