営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 19億200万
- 2022年9月30日 -61.93%
- 7億2400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、車輌用暖房機器類、福祉介護機器等の製造販売事業等を含んでおります。2022/11/09 16:00
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、車輌用暖房機器類、福祉介護機器等の製造販売事業等を含んでおります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2022/11/09 16:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間(令和4年4月1日~令和4年9月30日)におけるわが国経済はウィズコロナの新たな段階に移行し、景気が緩やかに持ち直しました。米国、欧州では物価上昇から金融引き締めの動きが加速し、為替は円安基調が続きました。中国では経済活動が抑制されましたが、アセアン、インドでは景気が持ち直しました。2022/11/09 16:00
このような経営環境のなか当グループにおいては、主力の自動車関連品事業が増収となり、売上高は448億1千万円(前年同期比13.3%増)となりました。半面、原材料価格、輸送費等の上昇による影響もあり、営業利益は7億2千4百万円(前年同期比61.9%減)となりました。この結果、経常利益は4億2千9百万円(前年同期比74.5%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は5億8千7百万円(前年同期は7億4千8百万円の純利益)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。