ミクニ(7247)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 13億8100万
- 2011年9月30日 +2.53%
- 14億1600万
- 2012年9月30日 -44.07%
- 7億9200万
- 2013年9月30日 +159.85%
- 20億5800万
- 2014年9月30日 +1.46%
- 20億8800万
- 2015年9月30日 -40.23%
- 12億4800万
- 2016年9月30日 +2.16%
- 12億7500万
- 2017年9月30日 +30.2%
- 16億6000万
- 2018年9月30日 +17.65%
- 19億5300万
- 2019年9月30日 -64.36%
- 6億9600万
- 2020年9月30日
- -14億3800万
- 2021年9月30日
- 19億200万
- 2022年9月30日 -61.93%
- 7億2400万
- 2023年9月30日 +63.95%
- 11億8700万
- 2024年9月30日 -3.96%
- 11億4000万
- 2025年9月30日 +62.89%
- 18億5700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- を含んでおります。2023/11/09 16:00
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、福祉介護機器の製造販売事業等
を含んでおります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/11/09 16:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間(令和5年4月1日~令和5年9月30日)におけるわが国経済は、社会経済活動の正常化に伴い、緩やかな回復基調が続きました。海外では、欧州景気に足踏みが見られたものの、米国景気は回復が続きました。アジア地域では、中国で景気持ち直しの動きに鈍さが見られたものの、タイ、インド、インドネシアでは景気が緩やかに回復しました。2023/11/09 16:00
このような経営環境のなか当グループにおいては、主力のモビリティ事業が増収となり、売上高は479億4千2百万円(前年同期比7.0%増)となりました。収益改善に取り組んだことに加え、為替換算による影響もあり、営業利益は11億8千7百万円(前年同期比64.0%増)となりました。この結果、経常利益は9億7千3百万円(前年同期比126.8%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億5百万円(前年同期は5億8千7百万円の純損失)となりました。
なお、事業ポートフォリオの見直しを行い、マネジメントアプローチの観点から第1四半期連結会計期間より報告セグメントを次のとおり変更しております。