- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、車輌用暖房機器類、福祉介護機器等の製造販売事業等を含んでおります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2026/06/26 13:05- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、車輌用暖房機器類、福祉介護機器等の製造販売事業等を含んでおります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2026/06/26 13:05 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第2四半期連結累計期間(令和4年4月1日~令和4年9月30日)におけるわが国経済はウィズコロナの新たな段階に移行し、景気が緩やかに持ち直しました。米国、欧州では物価上昇から金融引き締めの動きが加速し、為替は円安基調が続きました。中国では経済活動が抑制されましたが、アセアン、インドでは景気が持ち直しました。
このような経営環境のなか当グループにおいては、主力の自動車関連品事業が増収となり、売上高は448億1千万円(前年同期比13.3%増)となりました。半面、原材料価格、輸送費等の上昇による影響もあり、営業利益は7億2千2百万円(前年同期比62.0%減)となりました。この結果、経常利益は4億2千7百万円(前年同期比74.6%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は6億7百万円(前年同期は7億4千6百万円の純利益)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2026/06/26 13:05- #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
また、訂正に際しては、過年度において重要性の観点から訂正を行っていなかった事項の訂正も併せて行っております。
この結果、前第2四半期連結累計期間の売上総利益が1百万円、営業利益及び経常利益が1百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が1百万円、1株当たり四半期純利益金額が0.06円減少し、当第2四半期連結累計期間の売上総利益が2百万円、営業利益及び経常利益が2百万円が減少、親会社株主に帰属する四半期純損失が20百万円、1株当たり四半期純損失金額が0.60円増加しております。
なお、これらの決算訂正により、過去に提出済みの有価証券報告書等の記載事項の一部に訂正すべき事項がありましたので、有価証券報告書等の訂正報告書を令和8年6月26日に提出しております。
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