- 7247
- 2026/09/08
- 時価
- 124億円
- PER 予
- 7.22倍
- 2010年以降
- 赤字-18.86倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.3倍
- 2010年以降
- 0.19-0.9倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.11%
- ROE 予
- 4.11%
- ROA 予
- 1.51%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、芝管理機械等の販売及び車輌用暖房機器類、福祉介護機器等の製造販売事業等を含んでおります。2017/11/09 16:03
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、芝管理機械等の販売及び車輌用暖房機器類、福祉介護機器等の製造販売事業等を含んでおります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2017/11/09 16:03 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間(平成29年4月1日から平成29年9月30日まで)におけるわが国経済は雇用情勢が改善したものの、消費者物価の伸びは小幅にとどまり全体として緩やかな回復基調が続きました。海外では地政学リスクの高まりが懸念されましたが、米国と欧州の経済が着実に回復しているのに加え、中国の減速が小幅にとどまり、アジア地域にも持ち直しの動きが見られ世界経済は緩やかな回復が続きました。2017/11/09 16:03
このような事業環境のなか当グループにおいては、新興国市場の二輪車需要が下げ止まってきたこともあり、売上高は492億4千9百万円(前年同期比8.0%増)となりました。二輪車用製品、船外機用製品の増収に加え、生産の効率化もあり営業利益は16億6千万円(前年同期比30.3%増)となりました。期末にかけて円安が進行し為替差益が発生したことに加え、関連会社からの受取配当金もあり経常利益は16億8千5百万円(前年同期比38.4%増)となりました。これらの結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億8百万円(前年同期比29.0%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。