営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 16億6000万
- 2018年9月30日 +17.65%
- 19億5300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、芝管理機械等の販売及び車輌用暖房機器類、福祉介護機器等の製造販売事業等を含んでおります。2018/11/09 16:06
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、芝管理機械等の販売及び車輌用暖房機器類、福祉介護機器等の製造販売事業等を含んでおります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2018/11/09 16:06 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間(平成30年4月1日~平成30年9月30日)におけるわが国経済は一部に自然災害による影響があったものの、個人消費、設備投資が持ち直し景気の回復基調が維持されました。海外においては米国の着実な回復の一方、中国では景気の持ち直しがやや足踏みしました。2018/11/09 16:06
このような経営環境のなか当グループにおいては、自動車関連品事業と航空機部品輸入販売事業の好調もあり、売上高は593億7百万円(前年同期比20.4%増)となりました。自動車関連品事業の増収に加え航空機部品輸入販売事業の利益率が改善し、営業利益は19億5千3百万円(前年同期比17.6%増)となりました。為替の影響等もあり、経常利益は16億9千4百万円(前年同期比0.5%増)となりました。これらの結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億4千4百万円(前年同期比3.6%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。