売上高
個別
- 2018年12月31日
- 13億8430万
- 2019年12月31日 -19.41%
- 11億1558万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期累計期間(自2018年4月1日 至2018年12月31日)2020/02/14 11:31
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)セグメント利益又は損失(△)の合計は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。(単位:千円) 歯車及び歯車装置 工事 売上高 外部顧客への売上高 3,774,703 1,384,304 5,159,007 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社のセグメント別受注状況は、歯車及び歯車装置事業ではバルブ・アクチュエータ及びジャッキは減少しましたが、その他増減速機の受注は増加いたしました。歯車につきましては、その他産業機械用が減少したことにより受注は減少いたしました。これにより、歯車及び歯車装置事業の受注は減少いたしました。工事事業では火力発電所、上下水道向けが減少したことにより受注は減少いたしました。2020/02/14 11:31
その結果、当第3四半期累計期間の受注高は60億83百万円(前年同期比4.2%減)、売上高は54億23百万円(前年同期比5.1%増)となりました。一方、当第3四半期会計期間末の受注残高は44億21百万円(前事業年度末比17.6%増)となりました。
損益面につきましては、売上高の増加に伴い、売上原価が38億9百万円(前年同期比3.7%増)、販売費及び一般管理費は12億87百万円(前年同期比0.2%増)となりました。これにより、営業利益は3億26百万円(前年同期比61.7%増)、経常利益3億39百万円(前年同期比57.3%増)、四半期純利益は2億29百万円(前年同期比91.7%増)となりました。