- 6356
- 2026/09/11
- 時価
- 173億円
- PER 予
- 9.81倍
- 2010年以降
- 3.07-58.97倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.16倍
- 2010年以降
- 0.35-3.14倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.82%
- ROE 予
- 11.78%
- ROA 予
- 10.22%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期累計期間(自2020年4月1日 至2020年6月30日)2021/08/12 16:58
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)セグメント利益の合計は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。(単位:千円) 歯車及び歯車装置 工事 売上高 外部顧客への売上高 1,501,596 377,934 1,879,530 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社のセグメント別受注状況は、歯車及び歯車装置事業では、ジャッキと歯車の受注は増加しましたが、バルブ・アクチュエータ、その他増減速機は減少いたしました。工事事業では、受注高は増加いたしました。2021/08/12 16:58
その結果、当第1四半期累計期間の受注高は、16億20百万円(前年同期比18.8%減)、売上高は、15億66百万円(前年同期比16.7%減)となりました。一方、当第1四半期会計期間末の受注残高は、35億5百万円(前事業年度末比1.6%増)となりました。
損益面につきましては、売上原価が11億30百万円(前年同期比10.6%減)、販売費及び一般管理費は5億40百万円(前年同期比28.3%増)となりました。これにより、営業損失は1億4百万円(前年同四半期は営業利益1億92百万円)、経常損失は98百万円(前年同四半期は経常利益1億94百万円)、四半期純利益は特別利益に退職給付制度改定益2億77百万円を計上したことにより、1億18百万円(前年同期比5.7%減)となりました。