- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
(注)セグメント利益の合計は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
2022/02/10 10:44- #2 セグメント表の脚注
(注)セグメント損失(△)の合計は、四半期損益計算書の営業損失と一致しております。
2022/02/10 10:44- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第3四半期累計期間の受注高は、49億73百万円(前年同期比8.7%減)、売上高は、52億17百万円(前年同期比7.7%減)となりました。一方、当第3四半期会計期間末の受注残高は、32億8百万円(前事業年度末比7.1%減)となりました。
損益面につきましては、売上原価が38億31百万円(前年同期比2.9%減)、販売費及び一般管理費は一時的な試験研究費及び開発費が増加したため、16億43百万円(前年同期比24.4%増)となりました。これにより、営業損失は2億58百万円(前年同四半期は営業利益3億82百万円)、経常損失は2億51百万円(前年同四半期は経常利益3億92百万円)、四半期純利益は特別利益に退職給付制度改定益2億77百万円を計上したことにより、3百万円(前年同期比98.6%減)となりました。
各セグメントの業績は次のとおりです。
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