売上高
個別
- 2021年12月31日
- 9億4563万
- 2022年12月31日 +41.27%
- 13億3591万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期累計期間(自2021年4月1日 至2021年12月31日)2023/02/10 11:20
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(注)セグメント損失(△)の合計は、四半期損益計算書の営業損失と一致しております。(単位:千円) 歯車及び歯車装置 工事 売上高 一時点で移転される財 4,271,543 945,630 5,217,174 その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 4,271,543 945,630 5,217,174 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症対策として、各種政策の効果もあり、緩やかに持ち直しの動きが見られたものの、ウクライナ危機の長期化や急速な円安の進行に伴う原材料、エネルギー価格の高騰による物価上昇等、先行き不透明な状況が続いております。2023/02/10 11:20
当第3四半期累計期間の受注高は、73億61百万円(前年同期比48.0%増)、売上高は、53億23百万円(前年同期比2.0%増)となりました。一方、当第3四半期会計期間末の受注残高は、47億83百万円(前事業年度末比74.3%増)となりました。
損益面につきましては、売上原価が31億10百万円(前年同期比18.8%減)、販売費及び一般管理費は、15億52百万円(前年同期比5.5%減)となりました。これにより、営業利益は6億59百万円(前年同四半期は営業損失2億58百万円)、経常利益は6億86百万円(前年同四半期は経常損失2億51百万円)、四半期純利益は特別利益に退職給付に係る数理差異償却益65百万円を計上したことにより、5億1百万円(前年同四半期は四半期純利益3百万円)となりました。