四半期報告書-第117期第3四半期(平成30年10月1日-平成30年12月31日)
(会計方針の変更)
(たな卸資産の評価方法の変更)
当社において、従来、原材料以外のたな卸資産については月次移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によって評価しておりましたが、基幹システムの変更に伴い、第1四半期会計期間より、いずれも月次総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)に変更しました。なお、当該会計方針の変更は、過去の期間に与える影響が軽微であるため、遡及適用しておりません。また、この変更による当第3四半期累計期間の損益に与える影響は軽微であります。
(たな卸資産の評価方法の変更)
当社において、従来、原材料以外のたな卸資産については月次移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によって評価しておりましたが、基幹システムの変更に伴い、第1四半期会計期間より、いずれも月次総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)に変更しました。なお、当該会計方針の変更は、過去の期間に与える影響が軽微であるため、遡及適用しておりません。また、この変更による当第3四半期累計期間の損益に与える影響は軽微であります。