河西工業(7256)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 北米の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 2億3100万
- 2014年6月30日 +235.5%
- 7億7500万
- 2015年6月30日 +159.35%
- 20億1000万
- 2016年6月30日 -0.1%
- 20億800万
- 2017年6月30日 -26.89%
- 14億6800万
- 2018年6月30日 -53.75%
- 6億7900万
- 2019年6月30日 -5.3%
- 6億4300万
- 2020年6月30日
- -9億9700万
- 2021年6月30日 -80.04%
- -17億9500万
- 2022年6月30日 -208.13%
- -55億3100万
- 2023年6月30日
- -14億8500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 昨年のような世界的な半導体不足及び新型コロナウイルス感染症の影響による生産調整もなく、主要得意先の生産台数が堅調に推移したこともあり、売上高は136億56百万円と前年同四半期比51億38百万円の増収(+60.3%)となり、セグメント利益は10億53百万円(前年同四半期はセグメント損失8億56百万円)となりました。2023/08/10 16:00
(北米)
主要得意先の生産台数の増加や為替の影響により、売上高は247億7百万円と前年同四半期比73億62百万円の増収(+42.4%)となりました。しかしながら、原油価格上昇に伴う原材料費の高騰や外部環境の変化による物流費及び労務費の上昇に加えて、為替の影響によりセグメント損失は16億94百万円(前年同四半期はセグメント損失51億96百万円)となりました。 - #2 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
- 北米拠点では、外部専門家も交えた再建チームを立ち上げて、業績悪化の真因究明、課題に対する具体的な対応策を組み込んだ経営再建策を策定・断行してまいります。また、主要販売先OEMとも協働し、生産現場改善にも取り組んでまいります。2023/08/10 16:00