河西工業(7256)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 北米の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 3億8800万
- 2014年9月30日 +450.26%
- 21億3500万
- 2015年9月30日 +72.13%
- 36億7500万
- 2016年9月30日 -0.76%
- 36億4700万
- 2017年9月30日 -26.3%
- 26億8800万
- 2018年9月30日 -44.42%
- 14億9400万
- 2019年9月30日 -44.51%
- 8億2900万
- 2020年9月30日
- -60億5600万
- 2021年9月30日
- -48億8100万
- 2022年9月30日 -126.14%
- -110億3800万
- 2023年9月30日
- -34億3500万
- 2024年9月30日 -14.26%
- -39億2500万
- 2025年9月30日
- -13億6400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 昨年のような世界的な半導体不足及び新型コロナウイルス感染症の影響による生産調整もなく、主要得意先の生産台数が堅調に推移したこともあり、売上高は269億87百万円と前年同四半期比66億1百万円の増収(+32.4%)となり、セグメント利益は11億68百万円(前年同四半期はセグメント損失4億26百万円)となりました。2023/11/14 16:02
(北米)
主要得意先の生産台数の増加や為替の影響により、売上高は492億85百万円と前年同四半期比140億81百万円の増収(+40.0%)となりました。一方で、原材料費の高騰は落ち着きをみせ、労務費・物流費についても改善活動の効果もあり、セグメント損失は40億58百万円(前年同四半期はセグメント損失105億1百万円)となりました。 - #2 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
- 北米拠点では、本社及び外部専門家を交えた再建チームを立ち上げて、業績悪化要因に対する具体的な対応策の実行に取り組んでおります。また、主要販売先OEMの協力を得て、生産現場改善等による収益力の回復を進めております。2023/11/14 16:02