- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が3,417百万円計上されております。また、その他の包括利益累計額が922百万円減少しております。
なお、1株当たり純資産額は24円54銭減少しております。
2014/06/20 13:23- #2 有価証券の評価基準及び評価方法
期末決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2014/06/20 13:23- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第8条の6に定めるリース取引に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条第2項に定める製造原価明細書については、同ただし書きにより、記載を省略しております。
2014/06/20 13:23- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末の固定負債は、前連結会計年度末に比べ53億35百万円増加し、244億58百万円となりました。これは主に長期借入金の増加35億43百万円、退職給付引当金の減少26億1百万円、退職給付に係る負債の増加34億17百万円等によるものであります。
(純資産)
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べ105億82百万円増加し、371億62百万円となりました。これは主に利益剰余金の増加55億48百万円、為替換算調整勘定の増加42億68百万円、少数株主持分の増加19億71百万円等によるものであります。
2014/06/20 13:23- #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外連結子会社の資産及び負債は決算日の直物為替相場により、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定並びに少数株主持分に含めております。2014/06/20 13:23 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(平成25年3月31日) | 当連結会計年度(平成26年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 26,579 | 37,162 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | 3,191 | 5,174 |
| (うち新株予約権(百万円)) | (79) | (90) |
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