純資産
連結
- 2016年3月31日
- 551億200万
- 2017年3月31日 +10.78%
- 610億4100万
- 2018年3月31日 +14.21%
- 697億1300万
個別
- 2016年3月31日
- 201億100万
- 2017年3月31日 +14.03%
- 229億2100万
- 2018年3月31日 +10.51%
- 253億3000万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 期末決算日の市場価格等に基づく時価法2018/06/22 13:18
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は712億80百万円と前連結会計年度末に比べ、43億33百万円の減少(△5.7%)となりました。2018/06/22 13:18
純資産は697億13百万円と前連結会計年度末に比べ、86億72百万円の増加(+14.2%)となりました。
b.経営成績 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外連結子会社の資産及び負債は決算日の直物為替相場により、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定並びに非支配株主持分に含めております。2018/06/22 13:18 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2018/06/22 13:18
3 株主資本において自己株式として計上されている株式給付信託が保有する自社の株式は、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式数に含めており、また、1株当たり当期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。なお、当連結会計年度において、当該信託が保有する自社の株式の期中平均株式数は59千株、期末株式数は155千株であります。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 61,041 69,713 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 7,438 8,683 (うち新株予約権(百万円)) (85) (29)