- 7256
- 2026/10/09
- 時価
- 181億円
- PER 予
- 4.45倍
- 2010年以降
- 赤字-17.31倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.87倍
- 2010年以降
- 0.17-1.56倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 19.48%
- ROA 予
- 2.69%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
長期借入金
連結
- 2019年3月31日
- 188億6900万
- 2020年3月31日 +1.97%
- 192億4000万
個別
- 2019年3月31日
- 95億
- 2020年3月31日 +5%
- 99億7500万
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2020/06/26 15:01
(注) 1 「平均利率」については、借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 5,351 15,927 0.89 1年以内に返済予定の長期借入金 8,572 10,351 1.08 1年以内に返済予定のリース債務 860 1,142 1.19
2 長期借入金及びリース債務(1年以内に返済予定のものを除く)の連結決算日後5年内における返済予定額は以下のとおりであります。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保付債務2020/06/26 15:01
上記のうち、工場財団設定分前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 長期借入金 200 百万円 200 百万円 合計 200 百万円 200 百万円
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 長期借入金(1年超) 200 百万円 200 百万円 合計 200 百万円 200 百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資活動によるキャッシュ・フローは、定期預金の預入による支出△4億74百万円等の減少により、△119億52百万円(前連結会計年度比11億21百万円の支出減)となりました。2020/06/26 15:01
財務活動によるキャッシュ・フローは、短期借入の純増額105億90百万円、長期借入による収入115億30百万円、長期借入金の返済による支出91億87百万円等により、88億円(前連結会計年度比81億80百万円の支出減)となりました。
③ 生産、受注及び販売の状況 - #4 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- (多額な資金の借入)2020/06/26 15:01
当社グループは、新型コロナウイルス感染症の感染拡大とその影響の長期化に備えることを目的として手元資金を十分確保するため、2020年4月以降に複数の金融機関より総額14,073百万円の長期借入の実行、及び新規に2,500百万円のコミットメントライン契約を締結しました。 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債務である支払手形及び買掛金は、そのほとんどが120日以内の支払期日であります。2020/06/26 15:01
借入金のうち、短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金は主に設備投資及び長期資金に係る資金調達であります。変動金利の借入金は、金利の変動リスクに晒されておりますが、このうち長期のものの一部については、支払金利の変動リスクを回避し支払利息の固定化を図るために、個別契約ごとにデリバティブ取引(金利スワップ取引)をヘッジ手段として利用しております。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性の評価方法については、前述の「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」の「4 会計方針に関する事項 (6)重要なヘッジ会計の方法」に記載しております。また、営業債務や借入金は、流動性リスクに晒されておりますが、当社グループでは、各社が月次で資金繰計画を作成するなどの方法により管理しております。
(3) 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明