大同メタル工業(7245)の電子記録債権の推移 - 全期間
連結
- 2015年3月31日
- 8億2789万
- 2015年12月31日 +95.79%
- 16億2094万
- 2016年3月31日 -19.54%
- 13億421万
- 2016年6月30日 -2.68%
- 12億6927万
- 2016年9月30日 +16.28%
- 14億7585万
- 2016年12月31日 +50.34%
- 22億1882万
- 2017年3月31日 -13.89%
- 19億1059万
- 2017年6月30日 +12.49%
- 21億4922万
- 2017年9月30日 +8.66%
- 23億3534万
- 2017年12月31日 +1.73%
- 23億7568万
- 2018年3月31日 +3.34%
- 24億5502万
- 2018年6月30日 +9.94%
- 26億9900万
- 2018年9月30日 -4.08%
- 25億8900万
- 2018年12月31日 +6.72%
- 27億6300万
- 2019年3月31日 +1.66%
- 28億900万
- 2019年6月30日 -5.06%
- 26億6700万
- 2019年9月30日 -11.92%
- 23億4900万
- 2019年12月31日 +8.56%
- 25億5000万
- 2020年3月31日 -9.65%
- 23億400万
- 2020年6月30日 -15.8%
- 19億4000万
- 2020年9月30日 -12.11%
- 17億500万
- 2020年12月31日 +43.7%
- 24億5000万
- 2021年3月31日 -2.33%
- 23億9300万
- 2021年6月30日 +7.86%
- 25億8100万
- 2021年9月30日 +4.73%
- 27億300万
- 2021年12月31日 +20.46%
- 32億5600万
- 2022年3月31日 -16.09%
- 27億3200万
- 2022年6月30日 +0.95%
- 27億5800万
- 2022年9月30日 -8.88%
- 25億1300万
- 2022年12月31日 +25.71%
- 31億5900万
- 2023年3月31日 -3.45%
- 30億5000万
- 2023年6月30日 +0.98%
- 30億8000万
- 2023年9月30日 +10.71%
- 34億1000万
- 2023年12月31日 +2.61%
- 34億9900万
- 2024年3月31日 -8.57%
- 31億9900万
- 2024年6月30日 -4.6%
- 30億5200万
- 2024年9月30日 -4.19%
- 29億2400万
- 2024年12月31日 +14.33%
- 33億4300万
- 2025年3月31日 -10.47%
- 29億9300万
- 2025年9月30日 +5.71%
- 31億6400万
- 2025年12月31日 +24.27%
- 39億3200万
- 2026年3月31日 -11.06%
- 34億9700万
個別
- 2015年3月31日
- 11億5604万
- 2016年3月31日 +47.73%
- 17億785万
- 2017年3月31日 +17.28%
- 20億303万
- 2018年3月31日 +24.86%
- 25億101万
- 2019年3月31日 +11.63%
- 27億9200万
- 2020年3月31日 -20.63%
- 22億1600万
- 2021年3月31日 +11.15%
- 24億6300万
- 2022年3月31日 +2.23%
- 25億1800万
- 2023年3月31日 +11.12%
- 27億9800万
- 2024年3月31日 +7.93%
- 30億2000万
- 2025年3月31日 +6.39%
- 32億1300万
- 2026年3月31日 +10.12%
- 35億3800万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 連結貸借対照表において、顧客との契約から生じた債権は、売掛金、受取手形、電子記録債権の残高であります。2026/06/22 14:00
契約負債は、主に、軸受製品について、支払条件に基づき顧客から受け取った前受金に関するものであり、収益の認識に伴い取り崩されます。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2026/06/22 14:00
営業債権である受取手形、売掛金、電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。また、グローバルに事業を展開していることから生じている外貨建の営業債権は、為替の変動リスクに晒されておりますが、海外顧客への販売については、北米・欧州においても円建ての取引が多く存在しております。
投資有価証券は、主に取引先企業との業務又は資本提携等に関連する株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。