純資産
連結
- 2012年3月31日
- 341億6336万
- 2013年3月31日 +17.27%
- 400億6208万
- 2014年3月31日 +16.65%
- 467億3331万
個別
- 2012年3月31日
- 306億5953万
- 2013年3月31日 +7.62%
- 329億9538万
- 2014年3月31日 +9.23%
- 360億3978万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2017/06/29 15:42
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条第2項に定める製造原価明細書については、同ただし書きにより、記載を省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における総資産は、前連結会計年度末に比ベ12.8%増加の104,099百万円となりました。これは主に、借入金増加に伴い現金及び預金が増加したことや設備投資により有形固定資産が増加したことなどによるものであります。2017/06/29 15:42
(純資産)
当連結会計年度における純資産は、前連結会計年度に比ベ16.7%増加の46,733百万円となりました。これは主に、利益剰余金が増加したことによるものであります。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 2017/06/29 15:42
1.資産の評価基準及び評価方法(1) 有価証券の評価基準及び評価方法① 子会社株式及び関連会社株式移動平均法による原価法 ② その他有価証券時価のあるもの決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) 時価のないもの移動平均法による原価法 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 2017/06/29 15:42
- #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 2017/06/29 15:42
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法(イ)有価証券その他有価証券時価のあるもの決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定) 時価のないもの移動平均法による原価法 (ロ)たな卸資産評価基準は原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。商品及び製品…総平均法仕掛品…………総平均法原材料…………主として総平均法貯蔵品…………主として移動平均法 (ハ)デリバティブ時価法 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/06/29 15:42
4.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 40,062,085 46,733,310 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 6,573,542 7,892,403 (うち少数株主持分(千円)) (6,573,542) (7,892,403)