- 7245
- 2026/09/18
- 時価
- 536億円
- PER 予
- 10.47倍
- 2010年以降
- 赤字-285.33倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.64倍
- 2010年以降
- 0.23-1.77倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.19%
- ROE 予
- 6.11%
- ROA 予
- 2.38%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業外収益
連結
- 2016年3月31日
- 11億5380万
- 2017年3月31日 -2.65%
- 11億2328万
個別
- 2016年3月31日
- 17億5185万
- 2017年3月31日 +13.97%
- 19億9657万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書関係)2019/09/17 10:00
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めて掲記しておりました廃液等売却収入は重要性が増したため、当事業年度より「スクラップ売却収入」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示しておりました129,851千円(当事業年度143,717千円)は「スクラップ売却収入」として組替えております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 利益面については、船舶・建設機械分野の世界的な市場の低迷から、高付加価値製品の国内外の需要が落ち込んだこと、及びメキシコにおけるユーザーからの大幅かつ急激な増産要求に応えるべく、品質、納期を優先した対応に伴う製造及び物流コストの増加により、当年度達成予定の黒字化計画は未達に終わったことなどの影響により、営業利益は4,700百万円(前連結会計年度は6,904百万円)となり、2,204百万円(31.9%)の減益となりました。また、売上高営業利益率は5.5%(前連結会計年度は8.5%)となりました。2019/09/17 10:00
営業利益から営業外収益・営業外費用を加減した経常利益は、為替差損が大幅に減少したことなどにより5,023百万円(前連結会計年度は6,586百万円)となり、1,562百万円(23.7%)の減益に留まりました。また、売上高経常利益率は5.9%(前連結会計年度は8.1%)となりました。
経常利益から特別利益・特別損失を加減した税金等調整前当期純利益は、当社の連結子会社であるエヌデーシー㈱の土地、及び大同インダストリアルベアリングヨーロッパLTD. の製造設備等の固定資産について減損損失を計上したことにより、2,774百万円(前連結会計年度は6,789百万円)となり、4,015百万円(59.1%)の減益となりました。