7245 大同メタル工業

7245
2026/03/17
時価
453億円
PER 予
11.18倍
2010年以降
赤字-285.33倍
(2010-2025年)
PBR
0.59倍
2010年以降
0.28-1.77倍
(2010-2025年)
配当 予
2.94%
ROE 予
5.25%
ROA 予
1.96%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
利 益金 額
全社費用(注)△1,504,610
四半期連結損益計算書の営業利益1,533,454
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日)
2019/09/17 10:03
#2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:千円)
利 益金 額
全社費用(注)△1,538,466
四半期連結損益計算書の営業利益906,068
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2019/09/17 10:03
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況のもと、当社グループの当第1四半期連結累計期間における業績につきましては、自動車産業関連はメキシコ工場の生産拡大を受けて北米を中心に堅調に推移いたしました。非自動車分野である船舶向け売上高が減少いたしましたが、建設機械向け売上高の復調が顕著になりました。さらには、前連結会計年度より当社グループとなった株式会社飯野ホールディング及びATAキャスティングテクノロジージャパン株式会社並びに当該2社のグループ会社の売上高が加わったことなどにより、当社グループ全体での売上高は前年同四半期に比べて23.2%増収の24,811百万円となりました。
利益面では、国内外での積極的な事業拡大による販売費及び一般管理費などの増加、増産投資に伴う減価償却費の増加、前連結会計年度に当社グループとなった上述の2社並びに当該2社のグループ会社にて発生した一時的な費用及び船舶向け売上高の減少などにより、営業利益は前年同四半期に比べて40.9%減益の906百万円となりました。また、経常利益は前年同四半期に比べて25.0%減益の1,039百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期に比べて52.4%減益の466百万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりです。
2019/09/17 10:03

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