のれん
連結
- 2017年3月31日
- 102億6442万
- 2018年3月31日 -5.98%
- 96億5099万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- 2019/09/17 10:07
- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2019/09/17 10:07
前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- これらの暫定的な会計処理の確定に伴い、当連結会計年度の連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に見直しが反映されており、その内容は次のとおりであります。2019/09/17 10:07
なお、前連結会計年度の連結財務諸表に上記暫定的な会計処理の確定による取得原価の配分額の見直しを反映させております。修正科目 のれんの修正金額 のれん(修正前) 8,069 百万円 有形固定資産 △640 無形固定資産 △697 繰延税金負債 46 非支配株主持分 0 修正金額合計 △1,291 のれん(修正後) 6,777
2.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社飯野ホールディング及びその子会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2019/09/17 10:07
株式の取得により新たにATAキャスティングテクノロジージャパン株式会社及びその子会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。なお、暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の見直しの内容を反映しております。流動資産 5,821,039 千円 固定資産 7,916,635 のれん 3,224,382 流動負債 △1,882,994
流動資産 3,225,204 千円 固定資産 5,023,941 のれん 6,777,717 流動負債 △1,789,375 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2019/09/17 10:07
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 子会社との税率差による影響額 △14.8 △5.2 のれん償却 2.4 4.5 持分法投資利益 △0.6 △0.8
平成29年12月22日に米国において税制改革法が成立し、米国連結子会社に適用される連邦法人税率は、35%から21%に引き下げられることとなりました。